04 December

芦屋市議会インターネット中継

おととい、12月2日の議会開会に合わせて、初めて議会がインターネット中継されるようになりました。
僕は生中継で観たのですが、1週間ほどは後からも観れるとのことでなんとも便利なもんです。
今までは平日の昼間に直接見に行ける人しか議会傍聴が出来なかったのに(以前は毎回行ってたものです・・・)、興味さえあればどんな時間でも観れるなんて、とても画期的なことです。
是非これを機会に芦屋市民の皆さんが出来るだけ多く観て興味を持って頂ければなあ思いました。
あっ、因みに動作環境はWindowsとなってますが、MacOS Xでもなんの問題もなく観れましたよ。

芦屋市議会インターネット中継

16:15:46 | satol | No comments | TrackBacks

16 September

使えなくなって普段の便利さに気づく

うちは業平町。JRのすぐ南側なのです。JRの北側に行くには駅ビルを通るか、もう一つ、うちのすぐ前にある、人と自転車しか通れない小さな小さな橋を渡ることです。

その橋が工事のため今日から3ヶ月通行止めになってしまいました!
知らずに北側から家に帰ろうとして通れないのに気づきました。ああ、遠回り!
家から橋を渡るとすぐあるコンビニにも当分行けないやないの!

使えなくなって普段の便利さに気づくのであった・・・

14:57:21 | satol | No comments | TrackBacks

09 April

芦屋桜祭り

近年まれに見る2日間とも好天気及び桜満開に誘われて、すごーい人手でした。
昼間からほろ酔い加減でテーブルに座っていたら、たくさんの友人知人と会うわ会うわ!楽しい一日でした。

しかし、いつも思うのですが、あのワールドミュージックフェスタとやらだけはなんとかならんのでしょうか・・・ ワールド、と銘打ちながら。出てくるのはカントリーのバンドばっかっり・・・ ご一緒した東京から来たご夫婦や大阪から来た方たちも「なんでこれが芦屋なの?」と、芦屋のイメージとのギャップに理解不能のご様子。
やっぱりなあ、という感じでした。

僕だったら芦屋の若い子たちのバンドやダンスチームの登竜門的なフェスにするけどなあ。よーし、ホンキで考えよ!!


山小サッカーコーチたちと。

12:19:07 | satol | No comments | TrackBacks

20 February

第1回・芦屋検定の合格者発表!

お陰様で自己採点通り僕も合格いたしました!!

芦屋商工会サイトによると
芦屋市民の方は約6割、残り4割は市外・県外の方で、遠くは北海道・熊本県からの申込もありました。年齢としましては、下は小学校6年生から上は80歳の方まで幅広い年齢層の方々が申込されました。
181名の方に検定お申込を頂き第1回芦屋検定は大好評!合格最高得点は99点。
合格者には合格認定証カードとASHIYAオリジナルステッカーが送られる。
とのこと。

181名中158名合格、合格率87%ってやはりちょっと簡単すぎたかな・・・ そんな中100点満点が出なかったのは意外!? 点数分布など詳しい資料をまた提示していただきたいものです。
それと、いわゆるご当地検定マニアの方ってやっぱりいるのね。そんな方々に他の検定との比較を聴きたいものです。
あと、高得点者には特別賞進呈と書いてありましたが、一体何点以上なのでしょうかね?

最後に、出題内容にいわゆる「トリビア」的、へぇーっ、っていった問題がほぼ無かったのは残念です。それになぜか芦屋が誇るルナホールに関する出題がなかったのも疑問!

まあ。これを芦屋検定基礎編として、今後やるなら芦屋ソムリエ版で!えっ、僕?今度はやる側じゃなくて主催者アドバイザー側で参画したいものです。


12:36:03 | satol | No comments | TrackBacks

13 February

芦屋検定終了

連休中の2/10(日)、以前より告知してました第1回芦屋検定が市立精道中学校で行われました。参加者はなんと181人(当日欠席も若干いたようだが)。教室を5つ使って試験会場に。超久々に学校の勉強机に座りました。それだけでも楽しい経験でした。試験は全100問で全て4択回答。事前にもらっていたテキストを読んでいれば出来るというレベルの出題だったので問題用紙を開けて一安心!

70点以上が合格で2/20にホームページにて合格No.で発表とのこと。合格者には検定証が送られて来るそうです。

参加賞のピンバッチとメモをもらい、帰りに校門のところで正解答案を配布していたので早速自己採点。なんと出来すぎの91点!

どれぐらいの合格率なんでしょうねえ!?

「今日芦屋検定受けて来てん!」と自慢げな僕に、身内や廻りは「それなんの役に立つの?!」と冷たい一言。ホントこれからですよね、どう活用させていくのか、商工会の皆様!



19:15:06 | satol | No comments | TrackBacks